みかたんご

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古文

【無料教材】百人一首

一覧 【凡例】 〇ルビ(読み仮名)については、 (例)のように歴史的仮名遣い(しろたへ)は現代仮名遣い(しろたえ)に改めている。 〇青字の各和歌を押すと詳細ページに飛ぶ。 〇表現技法については (例)...
漢字

【漢文】頻出漢字の読み一覧 100問以上から厳選!

はじめに このページは【漢文】の頻出漢字一覧です。 【現代文】の頻出漢字一覧に興味のある方はこちらをご覧ください。 漢文では 漢字の読みに関する問題が出題されます。 共通テストも二次試験もここで点...
文法概説

【古文】4つの「給ふ」の識別(尊敬・謙譲・本動詞・補助動詞)

はじめに 「給ふ」には4つの使い分けがあることを知っていましたか。 この違いは共通テストや二次試験でも問われることなので、 今回その違いを理解して、識別できるように頑張りましょう! そして今回の目標はこの例文を訳せ...
古文

【無料教材】『伊勢物語』「初冠」

はじめに 【筆者】 未詳 【成立】 平安時代〔平安時代は794~1185年ごろ〕 【ジャンル】 歌物語 【特徴】 歌とそれにまつわる話を交えて書かれる歌物語。全125段からなる。多くの段で...
文語文法

3あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝ん 柿本人麻呂

百人一首一覧はこちら 歌 あしびきのあしび(ひ)きの 山鳥の尾のやまどりのおの しだり尾のしだりおのながながし夜をながながしよを ひとりかも寝むひとりかもねん 作者 柿本人麻呂 飛鳥時代の歌人で、...
古文

【和歌】枕詞の覚え方一覧

はじめに  和歌には「枕詞」「序詞」「掛詞」「縁語」「体言止め」「本歌取り」などほかにも様々な修辞法があります。 先人たちはこれらを用い、たった三一字の中に自身の気持ちを込めたのです。 これらを知ることは和歌の解釈や当時...
古文

7天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも 安倍仲麿

百人一首はこちら 歌 天の原あまのはら ふりさけ見ればふりさけみれば 春日なるかずがなる三笠の山にみかさのやまに 出でし月かもいでしつきかも 作者 安倍仲麿 阿倍仲麻呂。百人一首には「安倍仲麿」と...
文語文法

【古文】格助詞「の」の用法

はじめに 共通テスト、二次試験、定期テストのどれを見ても頻出である、 格助詞「の」には ・主格 ・連体格 ・準体格 ・同格 ・比喩 の5つの代表的な用法があります。 ここでは そ...
古文

2春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山 持統天皇

百人一首一覧はこちら 歌 春すぎてはるすぎて 夏来にけらしなつきにけらし 白妙のしろたえの衣ほすてふころもほすちょう 天の香具山あまのかぐやま 作者 持統天皇 百人一首1番「秋の田の かりほの庵の...
古文

1 秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ わが衣手は 露にぬれつつ 天智天皇

百人一首一覧はこちら 歌 秋の田のあきのたの かりほの庵のかりおのいおの 苫をあらみとまをあらみわが衣手はわがころもでは 露にぬれつつつゆにぬれつつ 作者 天智天皇てんじてんのう 中大兄皇子。64...
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